自分のまっくろな世界

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雨が降ってる時、自分は傘を持っていて、前からお年寄りが傘を持たずに歩いて来て、可哀想だなと思ったけど眺めているだけだった。
人のギャグがあまりにもつまらなかったので、周りの人は苦笑いしていたが自分は全く口角が上がることもなく真顔だった。
嫌い人が怪我しても自業自得だろと思ってしまう。友達が宿題を忘れてしまっても自分は絶対見せない性質があるので自分は冷たい。
朝自分は眠くて目が覚めない状態で友達と電車に乗って登校していたのですが、その時私はイライラしていたので、友達がせっかく話を弾ませようとしていてくれて私を起こそうとして体を揺すってきてくれたのですが、自分はテンションが低かったので、塩対応してしまっていた。多分、意識がない状態でそういう性格になってしまうということは、もともとの自分の根本から冷たい人間なんだなと痛感しました。
周りに合わせて服装とか髪型とか揃えなきゃいけない時に、人と合わすことが大嫌いなので私だけ周りと違う感じになってしまった。周りと合わせることを断固拒否するあたり自分の性格の冷たさが身にしみて感じてしまった。
愛想笑いが半端ない。友達からも言われるくらい愛想笑いがひどいらしい。たまに愛想笑いしてると自分では思って笑っていても真顔だったり、自分の心が黒くて冷たいのを感じた。
潔癖症という偽りを言って、自分で買ったアイスとかお菓子を人とシェアしないようにしている自分がとても冷たいと感じました。

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